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国際協力関係イベント情報源 まとめ 
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█ 国際協力関係イベント情報源 まとめ

Last-modified: 2016-10-07 (金) 22:27:17 / Short URL: http://wiki.nothing.sh/2807.html / add to hatena bookmark - users / add to livedoor clip - users

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スレ

●現スレ
【二本松】青年海外協力隊スレ7 JOCV【駒ヶ根】http://uni.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1333249122/

●前スレ
【JICA】青年海外協力隊スレ6【JOCA】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1284213514/l10
【JOCV】青年海外協力隊スレ5【クロスロード】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1280225458/
青年海外協力隊スレ4【JOCV】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1244054380/
青年海外協力隊スレ3【JOCV】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1181376951/
【ボランティア板】青年海外協力隊スレ2【JOCV】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1141310610/
青年海外協力隊スレ1
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1106583356/

●関連スレ

青年海外協力隊に入りたい
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/yume/1323611385/l10

JICA専門家について語ろう
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/volunteer/1284561533/l10

comment

  • 帰国後5年もとの業界でサラリーマン。 国内長研アプライしたら通ったで国内で2年院生。 ジュニ専受けて通って、国内1年半、プロジェクトに3年。 小銭が溜まったのでコンサルでバイトしながら後期課程通学中。 40歳までドクターとれれば良いな―、給料かわなんないけど 。 -- 2012-08-18 (土) 18:17:58
  • 派遣前訓練って結構きびしい。-1時間走(約11km程度) -懸垂×10〜12回 2セット(毎回腕を伸ばしっきってあげる時は顎を鉄棒より上に持っていく) -腹筋×60〜80回 2〜3セット(出来れば斜めになっている台の上で) -腕立て×40〜50回 2〜3セット(下げた時胸を地面ぎりぎりまで持っていく,尻は上げない下げない一本の線のように)  -スクワット×50回 3セット(荷物を背負うなど負荷をかけて膝の角度は45度)  -- 2012-08-20 (月) 12:38:59
  • 予防接種、 健康診断、 派遣前訓練、それぞれの問い合わせ先の住所がばらばら。 jicaの周りに関連団体がびっしり群がっている。 -- -? 2012-08-23 (木) 08:16:52
  • 訓練所で隊員1人当たり2千万円くらいは2年間でかかりますので  ちゃんと頑張ってください。という説明を受けた気がする。どういう算出根拠かしらないけど隊員1人減らせば2千万円浮いたことになるのだろうか? -- 2012-09-03 (月) 13:15:46
  • デング熱やマラリアは、基本的に体力があれば同じように蚊に刺されても発症しない。見かけ上エネルギッシュだったり筋肉隆々の隊員も夜更かしが過ぎたりして体力が落ちると発症してた。あと、なぜか若い隊員ほど罹ってたね(たまたまかもしれないが)。30代後半やシニアの人々は日本で色んな雑菌に触れており免疫があるからか。ぴんぴんしてたのが印象に残っている。 -- 2012-09-08 (土) 15:02:10
  • 青年海外協力隊員が母校で講演ttp://www.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005648562.html 青年海外協力隊の隊員としてパラグアイで農業支援などに取り組んだ男性が7日、母校の松山大学で講演を行い、支援は現地の人と同じ視線で取り組むことが大切だと訴えました。講演会は、開発途上国の現状を若者に知ってもらおうと開かれたもので、会場の松山大学には、南米のパラグアイで2年間、農業支援などに取り組んできた松山大学出身の吉木裕貴さんが招かれました。講師を務めた吉木さんは 「文明国の日本からやって来たという姿勢では支援はうまくいかない。パラグアイの人たちと同じ視線で支援することが信頼を得るために必要だ」と支援にあたる心構えを紹介しました。さらに、女性の社会進出を支援するため、女性どうしの組合を作った経験に触れ、「パラグアイでは、農業は男性がする仕事で、女性が活躍する場が少ない。そのため、女性を対象に家計簿のつけ方を学ぶ講座などを開いたが、社会に 根付いた意識のせいかあまり関心を寄せてもらえなかった」などと苦労した体験を話していました。女子学生は「言葉の違いを乗り越えた吉木さんの姿勢に驚かされました。いつか開発途上国で仕事をしたいです」と話していました。  -- 2012-09-12 (水) 13:02:47

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