リロード | 新規新規 編集編集 差分差分 添付添付 バックアップバックアップ | 一覧 検索 最終更新 凍結 複製 改名 | ヘルプ | 最終更新のRSS |

 
EAS-16F20 
http://wiki.nothing.sh/1338.html

█ EAS-16F20

Last-modified: 2020-02-16 (日) 14:05:00 / Short URL: http://wiki.nothing.sh/1338.html / add to hatena bookmark - users / add to livedoor clip - users

Vintage Technics 愛好会/スピーカーユニット

Technics EAS-16F20 仕様

型番EAS-16F20
発売年 (発表年)19??年(S??)(※要確認)
価格6,500円(標準価格/一本)
形式16cmコーン型
インピーダンス
fo35Hz
再生周波数帯域fo〜20kHz
出力音圧レベル93dB/W(1m)
入力(MAX)70W
磁束密度13,000Gauss
総磁束137,000Maxwell
コーン有効半径64mm
mo(等価質量)7.6g
Qo0.22
総重量2.0kg

※カタログデータです。(1988年12月現在のカタログにて確認)

オーナー、元オーナーコメント

EAS-16F20.jpg
EAS-16F20spec.jpg
EAS-16F20size.jpg
  • 1988年12月現在のカタログにて確認。 -- 平面蛙 2007-05-26 (土) 01:58:13
  • これも良いユニットです。10センチ口径の物と較べても効き劣りしません。通常は大口径になると粗が見えてくるのですが、それを感じません。無論フォステクスの3世代目までのシリーズは敵ではありません。このユニット一本で、25リットル位の箱に入れて鳴らすと、それほど大音量でないなら、6畳間なら、充分と思える物です。定価は6500円なので、ダイヤトーンP-610DA、DBと同じです。歴史に残る名機です。 -- 郷ひろみ? 2011-12-23 (金) 16:25:11
  • コメントを入れましたが。 -- 郷ひろみ? 2011-12-23 (金) 16:25:47
  • バスレフ約25lでダクト大き目にして聴いています。低音もほどよく飽きのこない音です。 -- 小沢正英? 2012-07-27 (金) 17:04:29
  • 歴史に残る安価な名機です。 -- アラン・ドロン? 2014-05-06 (火) 08:28:34
  • バスレフ38リットル、直径80ミリのダクトで聴いております。元は20F20を入れていましたが、エッジが加水分解を起こしぼろぼろになったので、16センチ口径に入れ替えました。ポップスには最高に近いです。 -- アラン・ドロン? 2014-05-11 (日) 12:50:15
  • 今も使ってます。 -- 郷ひろみ? 2020-02-16 (日) 14:01:54
  • 今も使ってます。初年度発売は、1984年です。 -- 郷ひろみ? 2020-02-16 (日) 14:02:16
  • 今も使ってます。初年度発売は、1984年です。良いですよ。 -- 郷ひろみ? 2020-02-16 (日) 14:02:28
  • 今も使ってます。初年度発売は、1984年です。良いですよ。 -- 郷ひろみ? 2020-02-16 (日) 14:02:30


添付ファイル: fileEAS-16F20size.jpg 306件 [詳細] fileEAS-16F20spec.jpg 307件 [詳細] fileEAS-16F20.jpg 303件 [詳細]
(HTML conversion costs 0.027 sec.)